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天野慶之、藤巻正生、安井勉、矢野幸男 編
A5判、680頁、¥15,000(本体)+税(品切)
ダウンロード版、¥8,000(本体)+税
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【目次のご紹介】
1-01 食肉資源
1-1 食肉資源の現状と展望
1-2 ウシ
1-3 豚
1-4 緬山羊
1-5 その他の家畜
1-6 家きん
1-7 クジラ
1-8 魚肉
1-02 食肉の生産と処理
2-1 概説
2-2 工場建設・運営の基本事項
2-3 食肉工場の施設と業務
2-4 食肉の処理と分割
2-5 食鶏の処理
2-6 魚肉の処理
1-03 食肉の一般的性状
3-1 食肉の組織
3-2 食肉の化学成分
3-3 食肉の官能的性質
3-4 食肉の衛生
1-04 食肉の科学
4-1 蛋白質の化学
4-2 死後変化
1-05 食肉の保蔵
5-1 熟成と腐敗
5-2 冷蔵と凍結
5-3 その他の保存方法
1-06 原料肉の流通
6-1 食肉流通進展の動向
6-2 流通形態の変化
6-3 流通施設の充実
6-4 流通のにない手の展開
6-5 食肉規格と格付事業の充実
2-01 食肉加工品製法概論
1-1 加工品の種類
1-2 沿革
1-3 原料および資材
2-02 塩漬
2-1 血絞り
2-2 塩漬の方法
2-3 塩漬の科学
2-4 塩漬の材料
2-5 塩漬の装置
2-6 水浸
2-03 細切・混和・擂潰
3-1 肉挽き
3-2 混和
3-3 混合
3-4 擂潰
3-5 その他の加工処理
2-04 充填・結束
4-1 充填の方法
4-2 ケーシング
4-3 スタッファー
4-4 作業上の問題点
4-5 結束
4-6 自動充填結紮装置
2-05 くん煙
5-1 くん煙の目的
5-2 くん煙の方法
5-3 くん煙の科学
5-4 くん煙の設備
2-06 ボイル
6-1 加熱による肉の性質変化
6-2 肉製品の加熱殺菌
6-3 加熱速度と加熱程度
6-4 加熱とソーセージ、つなぎ
6-5 加熱工程の管理と問題点
2-07 乾燥
7-1 乾燥とその機構
7-2 乾燥の方法および装置
7-3 肉および肉製品の乾燥
7-4 ドライソーセージの熟成に伴う乾燥
7-5 乾燥による肉の変化
7-6 ドライソーセージの熟成に伴う変化
7-7 肉の乾燥と微生物
7-8 ドライソーセージの最近相とMicrococcus
7-9 乾燥肉および肉製品の将来
2-08 缶詰法
8-1 原材料
8-2 肉詰
8-3 脱気・密封
8-4 殺菌・冷却
8-5 缶詰機械
2-09 製品各論
9-1 ハム・ベーコン類
9-2 ドメスチックソーセージ
9-3 ドライソーセージ
9-4 特殊ソーセージ
9-5 魚肉ハム・ソーセージ
9-6 肉缶詰製法
9-7 やき豚・そう菜類
9-8 くん鶏
9-9 かまぼこその他
9-10 冷凍食品製品
9-11 その他
3-01 包装
1-1 最近の状況
1-2 食肉製品の品質と包装
1-3 食肉製品と包装
1-4 包装機
1-6 食肉製品の包装設計
1-7 おわりに
3-02 製品の検査
2-1 規格と衛生基準(魚肉)
2-2 検査
2-3 規格と衛生基準
2-4 主要な検査法
2-5 製品の品質管理
3-03 流通上の管理
3-1 流通の経路と形態
3-2 出荷時における問題点
3-3 配送時の問題
3-4 配送中および荷おろしの問題点
3-5 販売店における管理